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家模型ワークショップの材料セット
 
家模型ワークショップ と 材料セット
INDEX
 
授業案の無料ダウンロード
住まいをテーマとした環境教育
先生のためのテキストブック
『住まいをテーマとした環境教育』
 家庭科の授業を通して
制作:こどものためのオープンハウス
協力:風大地プロダクツ
東京ガス環境おうえん基金
A4・16頁
発行年月日 : 2011年3月
小学校の家庭科で使える、先生のための住環境教育のテキストブックです。横浜市の小学校で行ったモデル授業を基に、実地検証・制作しています。
テキストブックの無料ダウンロードもできます。
 
環境教育絵本・クールシティ
『How to Cool City
どうしたら涼しい夏が過ごせるのかな?』
環境教育絵本・クールシティ
緑のカーテンがいい訳、打ち水がいい訳、ヒートアイランド現象の訳がよくわかる。
環境の学習に、エコイベントに、ご活用いただけます。
 
もっと本格的に

箱模型実験キット

箱模型実験キット
建物の外皮と熱のふるまいを学ぶ
建築環境工学入門の決定版
 
 

風大地プロダクツについて

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ワークショップ・講座のご相談は、
こどものためのオープンハウス
 
『家模型ワークショップ』は、「こどものためのオープンハウス」が開発した住環境教育の教材です。
 

自然を生かして快適に住める家をつくろう
家模型ワークショップとその材料セット

住教育にも体験型教材が登場
住教育にも体験的な教材ができました。
 

裁縫や調理実習は覚えているのに、住まいについて学んだ記憶がないのはなぜでしょう?
ここでは、住まいの基本的な事柄を、実験と家模型づくりを通して楽しく学び、身につけることができます。

住環境教育の教材、家模型ワークショップ

はじめての先生でも、
実験と家模型づくりで「快適な住まい方」が面白く教えられます。

その理由1

●「快適な住まい方を考えよう」の授業案があります。
授業案の無料ダウンロード

●「暑さ・寒さ」のヒミツがわかる体感実験も紹介しています。
熱を知る体感実験

身体を通して理解できると、考えるスイッチが入り、快適な住まいの工夫が次々と引き出されます。

 

その理由2

快適な住まいの工夫を、家模型をつくって確かめます。
個々の家庭環境に左右されずに工夫が実現できる”バーチャル家づくり”です。

●この家模型は、日本の木造家屋の骨組みを模していて本格的です。
でも、組み立ては簡単。型紙や手順を紹介しています。
家模型ワークショップの材料セット〈使い方〉

●快適な住まいにする具体的な工夫や、そのために集める工夫用の材料も紹介しています。
快適な住まいにする工夫
自分で集める工夫用の材料

●たくさんの作品例があります。
「冬 暖かい家」の例
「夏 涼しい家」の例

 
 
 
 

住環境教育の教材 『家模型ワークショップ』
〜自然を活かして快適に住める家をつくろう〜

自然を活かした暖かい住まい(住まい方)、涼しい住まい(住まい方)にするには、どうしたらよいでしょう?
『家模型ワークショップ』では、そのヒントとなる、太陽の光や熱、空気や水、植物などの自然の作用を、体感実験を通して知り、それらを生活の中で利用・応用する方法を考え、家模型をつくって確かめます。

〈step1.知る・考える編〉
体感実験を通して身近な環境を知り、「快適な住まい」につなげて考えよう。

日向と日陰、熱の伝わり方、水の蒸発、植物のはたらき、など、身近な環境について体感を通して学びます。そして、どうしたら学んだことを住まいに生かすことができるのか、身近なことからイメージを膨らませて、つなげて考えます。暑いときに汗がでること、寒いときの洋服の着方のように、日常生活での自分の行動を振り返り、そこから住まいの工夫にイメージを膨らませるように導くので、わかりやすく、誰もが自分の考えを持てるようになります。

〈step2.実践する編〉
自分の考える「快適な住まい」を家の模型で表してみよう。

「快適な住まい」について考えたことを、小さいけれど本物みたいな「家模型づくり」で実践してみることで、理解が深まります。また、「家模型づくり」をする、という目標があるので、〈step1.知る・考える編〉の学習にも熱が入り、学んだことを住まいの工夫につなげて考えようとします。

住環境教育の教材、家模型ワークショップ

自然を活かして暖かく(涼しく)住むには、どうしたらよいでしょう?(実験例)
・材料によって、熱の伝わり方が違うね。 ・涼しいところ、暑いところを探そう。
・暖かい洋服と家は似ているね。     ・蒸発冷却を体感してみよう。
模型で暖かい(涼しい)家を作ってみましょう!
・計画を立てて、家の材料を集めよう。
 

『家模型ワークショップ の 材料セット』で、工夫を加えるためのベースとなる“基本の家”を組み立てます。
日本の木造家屋の造りを模しているこの材料で、土台・柱・梁などの構造を先につくり、後でじっくり考えながら、壁・床・屋根などを付けていきます。ホッチキスで簡単に組立てられて、本物のような家づくりが擬似体験できます。

家模型ワークショップの材料セット家模型ワークショップの材料は似ている
 

住環境教育の教材、家模型ワークショップ

 
 
 

これまで『家模型ワークショップ』を体験した児童の90%が、暑さ・寒さについて基本的な内容を「理解できた」と言い、 100%近い児童が、住まいづくり擬似体験としての家模型づくりを「学んだことを活かして楽しく取り組めた」と言い、 その内80%以上の児童が、「自宅でもできることを実践してみたい」と言っています。
これは、驚くべき波及効果です。
(2011年夏、パナソニックセンター東京が主催したエコアイデアワークショップ参加者116名のアンケートによる)

 

『家模型ワークショップ』での体感的な学びは、心に残るような感動を伴ってわかるので、生き生きと取り組むことができます。ここで学んだ「快適な住まい方」への理解は、深く記憶に残り、これからの実生活に活かそうとする意欲につながっていきます。

 

また、『家模型ワークショップ』は、家庭科「快適な住まい方」や住環境教育の教材として魅力的なだけでなく、手を動かす、立体的な構造物をつくる…算数との連動、熱や光、水、植物など科学的に考えて生活に活かす…理科との連動、地理や歴史と照らし合わせてみる…社会との連動、など、色々な教科や生活と連動でき、今の子どもたちが苦手としているところを楽しく学べる教材です。

 
 
 
 

『家模型ワークショップ』の進め方(実践例の概略)

 

自然を生かして「冬 暖かい家」を作ろう!

 
ステップ 1

考えてみよう

冬、あたたかくするにはどうしたらいいでしょう?
 
〈ヒント〉 1.触ってあたたかいものを着る
      2.風にあたらないようにする
      3.太陽のあたたかさを使う

この3つのヒントは基本的なものです。まだほかにもあります。

〈参考資料〉

『冬、自然を生かして暖かく住むには、どうしたらよいだろう』の授業案を、
先生のためのテキストブック
『住まいをテーマとした環境教育』〜家庭科の授業を通して〜、P6に掲載しています。
(無料ダウンロードできます。)

冬に暖かく住まう工夫を引き出すための体感実験
熱を知る体感実験もご覧ください。

 
 
ステップ 2

作ってみよう

材料セットでできる基本の家をもとに、自分で集めたの材料や工夫を加えて、自分の考える「冬 あたたかい家」を実際に作ってみましょう。
 
家だけなく、家の周りのことも考えて工夫しましょう。

加える材料は、最少限のもので工夫することもできますし、いろいろ集めて色彩や意匠など豊かに表わすこともできます。

材料セットでできる基本の家の作り方
暖かい家にするための工夫
自分で集める工夫用の材料

 
 
ステップ 3

実験しよう

自分の作った「冬 あたたかい家」と、みんなの作った家、材料セットだけで作った基本の家(ダメ家)を、屋外の日向→日陰に置いて家の中の温度を比べてみましょう。
 
     ・実験の直前に
     ・日向に10分間置いた後に
     ・日陰に5分間置いた後に
      家の中の温度を測りましょう。

※実験は、家模型をていねいに作ると温度の違いがよくわかります。

※実験はハイレベルなので、家模型の発表会でもよいでしょう。

材料セットのシール温度計(6℃~34℃)を家の中に貼って、簡易に測ることができます。
棒温度計やデジタル温度計を使うと、温度変化も観察することができます。
 
 
屋外でできない場合は、室内でライトを使って実験することもできます。

 
実験の後は、みんなで結果を共有して、「ふりかえり」を行いましょう。
このワークショップで得たことを、実際の生活に活かしてみましょう。

いろいろな実験の紹介

 
 

自然を活かして「夏 涼しい家」を作ろう!

 
ステップ 1

考えてみよう

夏、涼しくするにはどうしたらいいでしょう?
 
〈ヒント〉 1.太陽をさえぎる(光、熱)
      2.風の通り道をつくる
      3.蒸発冷却(汗をかく)

この3つのヒントは基本的なものです。まだほかにもあります。

〈参考資料〉

『夏、自然を生かして涼しく住むには、どうしたらよいだろう』の授業案を、
先生のためのテキストブック
『住まいをテーマとした環境教育』〜家庭科の授業を通して〜、P6に掲載しています。
(無料ダウンロードできます。)

夏涼しく住まう工夫を引き出すための体感実験
熱を知る体感実験もご覧ください。

 
 
ステップ 2

作ってみよう

材料セットでできる基本の家をもとに、自分で集めたの材料や工夫を加えて、自分の考える「夏 涼しい家」を実際に作ってみましょう。
 
家だけなく、家の周りのことも考えて工夫しましょう。

加える材料は、最少限のもので工夫することもできますし、いろいろ集めて色彩や意匠など豊かに表わすこともできます。

材料セットでできる基本の家の作り方
涼しい家にするための工夫
自分で集める工夫用の材料

 
 
ステップ 3

実験しよう

自分の作った「夏 涼しい家」と、みんなの作った家、材料セットだけで作った基本の家(ダメ家)を、屋外の日向に置いて家の中の温度を比べてみましょう。
 
     ・実験の直前に
     ・日向に10分間置いた後に
      家の中の温度を測ろう。
 
     ・蒸発冷却の効果も試してみよう。

※実験は、家模型をていねいに作ると温度の違いがよくわかります。

※実験はハイレベルなので、家模型の発表会でもよいでしょう。

材料セットのシール温度計(26℃~46℃)を家の中に貼って、簡易に測ることができます。 
棒温度計やデジタル温度計を使うと、温度変化も観察することができます。
 
 
蒸発冷却の効果を観るときは、日向に10分間置いた後に蒸発冷却実験を行うと効果的です。
 
屋外でできない場合は、室内でライトを使って実験することもできます。

 
実験の後は、みんなで結果を共有して、「ふりかえり」を行いましょう。
このワークショップで得たことを、実際の生活に活かしてみましょう。

いろいろな実験の紹介

 
 
 
 

『家模型ワークショップ』のプログラムは、組立てが自由です。

『家模型ワークショップ』では、「冬 暖かい家」と「夏 涼しい家」づくりに取り組んでいただけます。いずれも目的や状況に応じて、プログラムを長くも短くも組み立てることができます。
自治体や企業などの1回のエコセミナーで完結させることも可能です。小学校の家庭科「快適な住まい方」の単元はもちろん、小中学校の環境学習で、他の教科・教材と組み合わせてじっくり取り組んでいただくこともできます。

ただし、「冬 暖かい家」と「夏 涼しい家」は、別々に分けて考える。
秋や冬には「冬 暖かい家」だけに取り組み、春や夏には「夏 涼しい家」だけに取り組んでください。
「一年を通して快適な家」は、「夏 涼しい家」「冬 あたたかい家」への理解が深まってからにしましょう。これは難しいですよ!(参考までに「いろいろな実験の紹介」

 

『家模型ワークショップ』
小学校・家庭科で行うための参考資料は、 こちら

先生のためのテキストブック
『住まいをテーマとした環境教育』 家庭科の授業を通して

小学校の家庭科で使える、先生のための住環境教育のテキストブックです。横浜市の小学校で行ったモデル授業を基に、検証・制作しています。
・テキストブックの 無料ダウンロードができます。
・家模型ワークショップ材料セットの〈フルセット〉〜〈家だけセット〉ご購入で、
 このテキストブック冊子版をプレゼント。
住まいをテーマとした環境教育
制作:こどものためのオープンハウス
協力:風大地プロダクツ
東京ガス環境おうえん基金
A4・16頁
発行年月日 : 2011年3月
 
 
 
 
 

『家模型ワークショップ』は、こんな方におすすめです。

 

 小学校・家庭科「快適な住まい方」を実践的・体験的に教えたいとお考えの先生。

快適な住まい方を自分の生活で実践する意欲を育みます。将来子どもたちが住まいを選ぶ時、「快適な住まい方」の授業を思い出し、賢い選択をすることができます。持続可能な社会を担う人材を育てます。

 自治体のまちづくりや住宅政策に関わる方。

イベントや出前授業に『家模型ワークショップ』を活用すると、エネルギー効率がよく健康的な住宅の普及に役立ちます。緑化によって温熱環境を整えることも啓蒙でき、緑豊かなまちづくりの推進に役立ちます。

 環境教育を行う自治体の環境学習センターなどの方、NPOの方。

自分から発して、最も近い環境…住まい、まち、国、地球、宇宙というように、私たちの環境は入れ子構造になっています。『家模型ワークショップ』では、宇宙から届くエネルギーを住まい方に生かし、快適な住まい方が地球の環境につながるという、環境への感性を養うことができます。自らの行動を選択する知恵のある、持続可能なライフスタイルを持つ市民を育てます。

 住宅メーカーや建材メーカーなど企業の方。

「快適な住まいづくり」を行う貴社の取り組みや優れた商品のPRとして、未来の良質な顧客を育てるマーケティングとして、持続可能な社会を担う人材育成のCSRとして、イベントや出前授業に『家模型ワークショップ』を活用すると大きな効果が得られます。

 地域の設計事務所、工務店、住宅展示場の方。

将来住まいを検討される地域のご家族を招いて、夏休みなどに『家模型ワークショップ』を行うと、親子の楽しい思い出づくりと自由研究が提供できて、地域に貢献する親しみある企業として評価が上がり、お客様獲得につながります。

 総合的な学習の時間など、教科を横断・総合した発展的な学習をお考えの先生。

『家模型ワークショップ』は、家庭科「快適な住まい方」や住環境教育のほかにも、多くの学習要素を含んでいます。図形や立体をつくる…算数との連動、熱や光、水、植物など科学的に考えて生活に生かす…理科との連動、地理や歴史と照らし合わせてみる…社会との連動、造形的な構造物をつくる…図画工作との連動など、各教科で学んだことを総合した発展的な学習ができます。

 
 

『家模型ワークショップと材料セット』の導入実績・販売実績

♥ 大和ハウス工業株式会社様 こどもエコ・ワークショップ
2008年から毎年、夏と冬に採用いただいています。大和ハウス工業株式会社様からのフィードバックにより、使いやすい材料セットが完成しました。

♥ パナソニック株式会社様 パナソニックセンター東京・エコアイデアワークショップ
2010年と2011年の夏休みイベントで、200組を超える子どもたちとご家族が「エコハウスづくり〜涼しい家づくりに挑戦しよう〜」に取り組みました。

♥ YKK AP株式会社様 ショールーム品川・夏休み親子ワークショップ
2010年から毎年、涼しさづくりの体感実験と合わせて、「夏に涼しく、快適なエコハウスをつくろう!」に取り組んでいただいています。

♥ 横浜市立中川小学校様
2010年秋、小学校5年生・家庭科「快適な住まい方を考えよう」の単元で、「自然を生かして暖かく住める家をつくろう!」に取り組みました。

1.季節の変化にあわせた快適な住まい方に関心を持ち、どうしたら暖かい住まい方ができるか考える。(2時間)
 ・暖かいところをさがす ・暖かく住むにはどうすればよいか考える ・家の計画書を作成する
2.家庭学習
 ・家庭でしている暖かく住まうための工夫を調べる ・模型に必要な材料を集める
3.家模型ワークショップの材料セットを使って、暖かく住める家をつくる。(2時間)
4.自然を生かした住まい方の工夫を発表する。(1時間)

♥ サピックス小学部様 ジュニアエコクラブ
2012年冬、小学校新3・4年生が「エネルギー問題や暖かい家づくりの工夫を学び、アイデアを出して『エコハウス』を作ろう」に取り組みました。
この取り組みが、日本環境教育学会第23回大会(東京)において、「家模型づくりによる住環境教育の実践」と題した論文で発表されました。ほかに、住まいや建物を使った環境教育はほとんどなく、多くの人が興味をもって報告を聞いてくださったとのことです。

♥ 東京私立初等学校協会様
2014年2月、一斉半日研修会・家庭科部会で、私立小学校の先生方を対象に、こどものためのオープンハウスと共に、住環境の教材開発と実践例について講習を行いました。 「自然をいかした快適な住まいを考えよう!」のテーマで、●熱の4つの移動方法、●冬暖かく住まうための3つのポイント、●家模型ワークショップの進め方について、実験と工作の体験を通して学んでいただきました。
住教育の教材が少ないので「新しい知見が得られた」「参加してよかった」と全参加者から好評をいただき、とても励みになりました。

♥ 東京都足立区立東加平小学校様
2014年11月の展覧会で、6年生が家庭科と図画工作の連携授業で作り上げた「快適な住まい」を100軒超の街並にして発表しました。家庭科の授業では、先生の「快適な住まい方」のレクチャ2時間、児童の「自分の快適な住まいづくり」計画2時間。その後の家模型づくりは図画工作で行われたそうです。基本の材料は、「家模型ワークショップの材料セット」です。これらの授業を通して、身近な住環境に大いに関心が向けられたことが、熱のこもった作品群でよくわかりました。

 
♥ 兵庫県・報徳学園中学校様  ♥ 佐賀大学付属小学校様  ♥ 広島・商工センター住宅展示場「エコス」様
♥ 東京電力株式会社 技術開発研究所様  ♥ 財団法人京都市環境事業協会様  ♥ 財団法人日本科学技術振興財団様
♥ 株式会社京都すまいづくりセンター様  ♥ 京エコロジーセンター(京都市環境保全活動センター)様
♥ 福島県教育庁義務教育課様  ♥ 京都市・同志社小学校様  ♥ 東京都・文教大学付属小学校様
♥ 神奈川県・相模女子大学小学部様  ♥ 神奈川県・湘南学園小学校様  ♥ 西宮市都市計画部住宅政策課様
♥ 東京ガス株式会社 埼玉住設営業部様  ♥ YKK AP株式会社 各地のMADOショップ様
♥ 横浜市・みなとみらい住宅展示場 横浜ホームコレクション様  ♥ 横浜市保土ケ谷区区政推進課様
♥ ハウスクエア横浜(住宅展示場)横浜市建築局・I loveつづき様  ♥ 岡山県真庭市立川上小学校様
♥ 仙台白百合学園小学校様 ♥ 帝京大学小学校様 ♥ 山梨学院大学附属小学校様  ♥ 関西学院初等部様
♥ 山梨学院中学校様  ♥ 埼玉大学教育学部附属小学校様  ♥ 北海道教育大学 旭川校様  ♥ 大仙市立神岡小学校様
♥ (一社)埼玉県建築士事務所協会川口支部 研修委員会様  ♥ 島根大学教育学部様  ♥ 松江市教育研究会様
ほか多数のご購入、ありがとうございます。(順不同です。)
 
上記のほかにも

「住宅・すまいWeb」社団法人住宅生産団体連合会 運営 >
「教育とすまい・まち」東京学芸大学名誉教授 小澤紀美子先生コンテンツの 住教育関連資料一覧
『家模型ワークショップの材料セット』が紹介されています。

住教育関連資料一覧は、学校教育をはじめ、社会教育や地域での活用が可能な、住生活・住環境の質を高める教育・学習プログラムを紹介するページです。

♥ 大阪市立環境学習センター情報誌『なちゅらる』JULY2012NO.231
特集記事「屋外遮熱で 涼しい室内を作る 節電につながる知恵」『家模型ワークショップの材料セット』で作った家模型の実験が掲載されました。

 
 
 
 
 

『家模型ワークショップ の 材料セット』について

『家模型ワークショップの材料セット』を使うと、家模型を簡単に、本格的に作ることができます。

 

家模型1軒分の材料

この材料で、工夫を加えるための「基本の家」を1軒作ることができます。

材料のもっと詳しい説明は、こちら

『家模型ワークショップの材料セット』5点で1軒分の家 家模型ワークショップの材料セット

① 「ものさし形」のクラフトボール紙
  (30mm×1050mm)×3本
   柱や梁など、家の骨組みを作ります。

② 「家形」のクラフトボール紙
  (215mm×1062mm)×1枚
   壁や床、屋根などを作ります。

③ 長方形クラフトボール紙
  (182mm×257mm、B5サイズ)×1枚
   大きな屋根など、工夫用に使います。

④ 正方形の段ボール板
  350mm×350mm)×1枚
   家の敷地になります。
   左下に方角シールが付いています。

⑤ シール温度計
  6℃~34℃)または
  (26℃~46℃)×1枚
   比較実験を行うときに使います。
   緑色になっっている数字を読みます。
    詳しくはこちら

 

セット内容と価格

『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット

A〈フルセット〉
   …¥9,400(税別)

①〜⑤の材料5点が10軒分入っています。

 
『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット

B〈フルセット-温度計抜きセット〉
   …¥7,400(税別)

①〜④の材料4点が10軒分入っています。

 
『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット

C〈家だけセット〉
   …¥6,400(税別)

①〜③の骨組・壁・屋根の材料3点が10軒分入っています。

 
『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット

D〈骨だけセット〉
   …¥7,200(税別)

①の「ものさし形」の骨組み材料が100本入っています。

 
家模型ワークショップの材料セット

先生のための〈お試しセット〉
   …¥2,000(税別)

①〜⑤の材料5点が2軒分入っています。

 

●ご注文金額が¥10,000を超える場合は、セット内容をカスタマイズすることができます。
〈例えば〉「家模型ワークショップの材料セットA」のセットが33軒分ご入用の場合は、
製品価格…¥9,400×33/10=¥31,020 となります。

●ご注文金額には、製品価格の他に、送料(ヤマト運輸・東京発・120サイズ)と消費税8%、代金引換の場合は代引手数料がかかります。

 
 

ご注文と、お支払いの方法

 

オンラインショップから注文

オンラインショップ画面を別ウィンドウで開く

クレジットカード決済ができます。
VISA/MASTER/DINERS/JCB/AMEX

 

『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット
A〈フルセット〉
①〜⑤の材料5点が10軒分入っています。

 

『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット
B〈フルセット-温度計抜きセット〉
①〜④の材料4点が10軒分入っています。

 

『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット
C〈家だけセット〉
①〜③の骨組・壁・屋根の材料3点が10軒分入っています。

 

『家模型ワークショップの材料セット』10軒分で1セット
D〈骨だけセット〉
①の「ものさし形」の骨組み材料が100本入っています。

 

家模型ワークショップの材料セット
先生のための〈お試しセット〉
①〜⑤の材料5点が2軒分入っています。

 
 

Eメール、FAX(03-5681-4911)で直接ご注文

●Eメール、FAX(03-5681-4911)でのご注文は、件名を「家模型ワークショップの材料セット注文」とお書きください。本文には、下記の項目をお書きください。

件名は家模型ワークショップの材料セット注文

1.ご注文の品名
  【 Aフルセット / Bフルセット-温度計抜きセット / C家だけセット / D骨だけセット / 先生のためのお試しセット 】
 
2.ご注文数…〇〇セット
 
3.お客様のお名前
4.郵便番号
5.ご住所
6.電話番号
7.FAX番号(FAXでご注文の場合は記載ください。)
8.電子メール(電子メールでご注文の場合は記載ください。)
 
9.お支払い方法
  【 銀行振込前払い / 郵便振替前払い / 代金引換 / その他、ご相談(自治体・学校関係のお客様は、次のメッセージ欄にお書きください。)】
 
10.メッセージ

 

●ご注文金額が¥10,000を超える場合は、セット内容をカスタマイズすることができます。
メッセージ欄にご希望をご記入ください。
〈例えば〉『家模型ワークショップの材料セット』Aフルセットが33軒分ご入用の場合は、
製品価格…¥9,400×33/10=¥31,020
 となります。

●ご注文金額には、製品価格の他に、送料(ヤマト運輸・東京発・120サイズ)と消費税8%、代金引換の場合は代引手数料がかかります。
合計金額は、後ほどご連絡いたします。

●お支払い方法は、〈銀行振込前払い〉〈郵便振替前払い〉〈代金引換〉〈その他、ご相談〉
〈お願い〉振込・振替手数料は、お客様でご負担ください。

●納期は、お代金の入金確認後(代金引換の場合はご注文後)、3営業日以内に発送いたします。

 


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